株式会社ヒューモ代表の田中幸雄のブログです。


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カテゴリ:旅行(紀行)( 11 )
スイス&スペイン紀行 (エキストラ)
スイス&スペイン紀行 (エキストラ)
バルセロナでのフラメンコ・ギター演奏・街&市場探訪

1.フラメンコの鑑賞
スペインと言えば、闘牛そしてフラメンコですね。しかしながら、この二つともマドリードを中心として鑑賞できるのです。バルセロナでは亜流なんですが、マドリードに本拠を置くTablao Flamenco (CORDOBES)を堪能しました。
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プリマドンナの乱舞です。このリズムで観衆ものりのりになります。
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皆さんもスペインに行きましたら、ホレ・・・アレ・・・ハーと一緒にフィーバーして下さいね!

2.麗しきギター演奏の鑑賞
市内の中心部に位置する教会内で夜9時からの有名なギター演奏者(ザビエル・コール)の素晴らしい演奏を堪能しました。私も少しばかりクラシックギターを嗜みますので、この演奏会は絶品でした。
何といっても、スペインのアルハンブラ宮殿の想い出、この名曲演奏には最高の感動をしました。
皆さんに音をお伝えできないのが残念です。スナップ写真でご容赦して下さい。
演奏会場の教会前の広場です。
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ザビエル・コールさんです。
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3.市場探訪
港湾都市のためか市場には海産物を中心に果物・お肉が所狭しと小売店が林立し、食事も出来る大変活気ある市場です。私も朝食・夕食を楽しみました。
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これ何か分かりますか。・・・・・・・子羊の肉なんです。・・・・・・スペインではこのように売られていました。
味は美味でしたよ!
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4.街探訪
港では朝早くから市民が波止場でダンス(ジルバ、タンゴ、クラシックなど)を楽しんでいました。
私も2ユーロ払って、一番美しい女性を見つけ、“Shall we dance” とめでたげに踊りに没頭しました。
これです。
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豪華クルーザー、ヨットが港に多数停泊している中をフェリーで約1時間ほど遊覧しました。
私が邪魔かもしれませんね・・・!!!!!
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このスナップは、市内のど真ん中にあるベネットンの小ウインドーです。大きなパネルディスプレーが商品PRの後、街行く人を映し出すのです。私もご多分に漏れず “ハイ・ポーズ” “カチャ” めでたい人ですね。
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このスナップは、国立美術館とバルセロナオリンピックのスタジアムとメモリアルです。
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このスナップは中心街のショッピング通りの歩道に大道芸人のパフォーマンスが多く見られます。
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以上でスイス&スペインの5回とエキストラを全て終了します。
皆さん、旅は良いですね。
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by humotanaka | 2010-12-10 11:29 | 旅行(紀行)
スイス&スペイン紀行 (その5)
スイス&スペイン紀行 (その5)
サッカー観戦(リアルマドリード対バルセロナ)

いよいよ、この旅行のハイライト、クリス・ロナウドを有する1位のリアルマドリード 対 メッシを擁するバルセロナの頂上合戦です。
日本で高額のチケットを取得し世界NO.1の試合を観戦できるなんて最高の喜びです。
増してや、カンプノ球場(12万人)ですよ・・・・・嬉しい
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選手がピッチに入場するゲートです。
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ゲート開門前の人・人の山です。席は12万席しかないため、屋外に約15万人が屯し、それをターゲットにするダフ屋が多く見られ、かなり治安が悪いです。
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試合が始まりました。
リアルマドリードはアウェーのため、選手入場やロナウドがボールを持つと観客全員のブーイングが怒涛の如く耳を引き裂くくらいの騒音となります。
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ロナウドのフリーキックのシーンです。惜しくも筈てしまいました。でも、スピード、角度、天下一品ですね!
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試合の結果は、まさかの0対5でバルセロナの完封勝ちでした。
こんな試合は初めての経験です。本当に戦争さながらの殴り合いでした。観客ももっと冷静に見て欲しいものです。
皆さんには、この感動をお伝えするのは、ほぼ無理でしょうね。
これは現地で経験して欲しいものです。日本のJリーグがバカらしくて見ていられなくなります。
今度、マドリードでバルセロナがアウェー試合となります。私も再度行こうと思います。

次回はエキストラでギター演奏、フラメンコ鑑賞、市場の活気をお伝えします。お楽しみに・・・・・
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by humotanaka | 2010-12-09 17:29 | 旅行(紀行)
スイス&スペイン紀行 (その4)
スイス&スペイン紀行 (その4)
スペイン・バルセロナ

寒いスイスから一路、情熱の国、サッカー王国、闘牛の国、フラメンコの国などなど表現されるスペインのバルセロナに行きました。
フランスとの国境に近く地中海にも面した港湾観光都市です。
この写真は厳寒のチューリッヒ空港を離陸する寸前のスナップです。飛行機に積もった雪を除雪しています。
初めての体験です。この除雪作業で30分のフライトの遅れでした。このシーズンは良くあることだそうです。
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上空から見たバルセロナの街です。港湾都市だと分かりますね。
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スペイン観光の最大の目的が、サクラダファミリア&ピカソ美術館、サッカー観戦でした。
移動は格安で便利な地下鉄を活用しました。
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最初に訪問したのは、やはり近代建築の原点と言われているガウディ設計のサクラダファミリアです。
外観は何か異様な石の塊(失礼ですが・・・)ですが、長い行列の後、館内に入るや否や、そうした失望感は
一掃されるほど驚きと感動が一杯になりました。
暫し、外観と内観を堪能して下さい。
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私とSFのショットです。
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いよいよ内観です。多分デジカメでは、その豪華さ、洗練さは伝えきれないものと思いますがご容赦下さい。
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この肖像画がガウディ氏です。
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このイラストが完成予想図だそうです。
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どうです。この洗練された建築物は如何でしょう。これは一見する価値は十分あります。
この建築に携わっている日本人が数名おられます。丁度工房に日本人技術者の方がおられました。
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サクラダファミリアを後にして、ピカソ美術館に行きました。館内撮影が禁止されていることを忘れており、
一枚だけ取れた貴重なスナップです。
ビカソ美術館の立地する狭い道路です。
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如何だったでしょうか。
次回はメインイベント カンプノウ球場で行われたリアルマドリード対バルセロナの頂上合戦の観戦を紹介します。
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by humotanaka | 2010-12-09 12:05 | 旅行(紀行)
スイス&スペイン紀行 (その3)
スイス&スペイン紀行 (第3回)
ベルン(Bern)の街並み

チューリッヒから特急列車で1時間20分で古きスイスの街並みが体験できます。
世界遺産に登録されているベルン(Bern)です。
この街は中央駅から郊外に路面電車とバス網が整備され、交通手段が非常に分かり易くなっています。
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中央駅に降り立つとカラフルな路面電車が走り、重厚な建造物を縫うように古き街を堪能できます。
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どうぞ、・・・・・ 世界遺産 ベルンの街並み ・・・・・ お楽しみ下さい。
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ヨーロッパの都市に共通することですが、教会を中心に街が同心円或いは放射線形状に配置されています。
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夕日に映えるベルンの風景です。
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1日だけのベルンへの小旅行を楽しみました。
写真では中々感動をお伝えできないことが歯痒いですね。
しかしながら、皆さん是非ともスイスに行きましたら南部のマッターフォルンを有するアルプス山脈を
楽しむのもいいのですが、スイスの中世の街並みを楽しむことをお薦めします。
次回(第4回)は情熱の国スペイン・バルセロナの街並みやサッカーの最高峰リアルマドリードvsバルセロナの頂上合戦の感動を紹介します。
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by humotanaka | 2010-12-08 13:35 | 旅行(紀行)
スイス&スペイン紀行
スイス & スペイン 紀行(その2)

チューリッヒの街を紹介します。
湖畔の岸辺に歴史的建造物(寺院、行政府、ホテルなど)が多く並んでいます。
湖岸の緑地帯を歩道と車道に分離し、整然としています。
樹齢100年~200年の大木が歩道のトンネルとして樹生しています。
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以下のスナップで街の様子が判ると思います。恋人と散策したら心が弾むでしょうね。
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街はクリスマス一色、デコレーションは全て白銀の世界を演出しています。
この装飾品全てクリスタルとダイヤから出来たクリスマスツリーでした。
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これは動物のぬいぐるみ、可愛いでしょう!
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スイス料理の定番フォンデュをチューリッヒの有名店で食べました。本場の味を堪能しました。

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こんなにメルヘンチックな街路を通って行くんですよ・・・・・
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今回は、このあたりで筆を置きます。
次回は、世界遺産に登録されているベルンを紹介します。
ベルンはチューリッヒとは全く面持ちの違う都市です。古きものを大切にするスイス人の
心を感じれるものと思います。
テレビで見る『世界の車窓』からの番組でも紹介されたことのある中世の都市ベルンをお楽しみに!!!!!
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by humotanaka | 2010-12-06 13:11 | 旅行(紀行)
スイス&スペイン紀行
スイス & スペイン 紀行 (その1)

またまた、旅行紀行を執筆(5回シリーズ)します。今回は、2010年11月23日~12月2日までの期間、憧れのスイス(チューリッヒとベルン)とスペイン(バルセロナ)を旅しました。
若干、心が荒んでいた私は、この小旅行で気分が一掃され、いつものひょうきんな田中に戻りました。(ご安心を・・・)

第1回 (スイス:チューリッヒ紀行 その1)
広島空港から成田空港に直行便で約1時間30分のフライト、心は既にスイスに飛んでいます。
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成田空港からはスイス国際航空便で一路、スイス最大都市チューリッヒに約12時間のフライトです。
機内では、日本映画・洋画鑑賞、読書を楽しみ、アッという間に到着しました。
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機内からロシア大陸から昇る日の出に感動しました。
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チューリッヒ空港から市内中心街までタクシーで20分と至近距離でした。
ホテルは4ツ星のスイス・チューリッヒです。素晴らしいホテルでした。
ホテルの周辺では路上でチェスに興じている市民の和やかな雰囲気に一息でした。
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ホテル周辺には歴史的建造物と近代的な建物後バランス良く都市計画されていました。
市民の交通手段は路面電車、バス・鉄道が中心で路面電車に慣れれば、どこにでも格安に行けます。
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毎日、ホテル内のスポーツジムで運動をし、私は一段とスリムになれました・・・・・よ
朝早くから街に繰り出し名所を散策、路面電車と徒歩(一日平均7Km)で都市景観を堪能しました。
世界各国に行っている私にとって、チューリッヒはベスト3に入る街ですね。皆さんも必ず行って下さいね。
暫し、私のスナップを鑑賞して下さい。
チューリッヒは湖畔に佇むビジネス都市であると共に観光都市でもあります。
湖畔の周辺が観光ポイントが集中しています。湖には白鳥や海鳥が多く生息し、妙に人懐っこいんです。
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商店街にはこのようにウインドショッピングが楽しめるスイーツのお店が多くあります。余り甘いものが得意でない私も衝動買いしました。
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今回は、この程度にしておきますね。
次回は、中心街を紹介します。 楽しみにね・・・・・!
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by humotanaka | 2010-12-03 17:05 | 旅行(紀行)
日本のエーゲ海 牛窓の旅
日本のエーゲ海  牛窓の一泊の旅

久し振りに休日を利用して、予ねてから訪問したいと願っていた日本のエーゲ海と称される “牛窓”を旅しました。皆さんも行った事があるかもしれませんが、私が感じた牛窓の旅路を紹介します。

牛窓で一番大きなホテル リマーニ (シーサイド部屋)に宿泊しました。部屋からの眺望は大変素晴らしく海と島々のコンビネーションが絶妙でした。
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昼食は瀬戸御膳を頂きました。
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幸いにも瀬戸の夕日を堪能できました。この夜景は同伴した者も感動し、二人とも少しばかりお酒の量もいってしまいたした。
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ホテルで寛いでいる私です。至福の一時でした。
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次は、牛窓オリーブ園です。展望台からの眺望も素晴らしく昭和48年には天皇皇后両陛下が御行啓された名所でもあります。オリーブ園が眼下に広がりギリシャまでといかないまでもヨーロッパの田園風景を感じれました。
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牛窓は観光客が多いのでしょう。道路標識(サイン)が大変分かりやすく、洒落た標識の下で私も童心に帰ってハイ・ポーズしました。
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以上、簡単に牛窓の紹介をしました。
是非とも、皆さんも一泊旅行してみては如何でしょうか。 自分なりの発見が出来るかもしれませんね!
ドライブでも良いでしょうが、レンターサイクルで2時間程度のコースを散策するのも良いかもしれません。
今度は、クルージングや釣りを楽しめる夏の牛窓を再び旅をしてみようと思います。
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by humotanaka | 2010-11-15 08:04 | 旅行(紀行)
韓国 済州島への旅 (その3) 
韓国 済州島への旅 (観光スポット)

今回は観光スポットのご案内です。
ご存知のとおり、済州島は韓国ドラマのロケ地としても有名です。
短い時間の中で、世界遺産『城山日出峰』や民族村、盆栽園そして俗称『おばけ道路』を駆け足で観光しました。

世界遺産『城山日出峰』の登山・・・・・散歩のつもりで山頂を目指しましたが、かなり急峻な階段に辛苦しま
した。苦の後の喜び、山頂からの眺望は絶景でした。済州島有名な山は、やはり世界遺産である『漢 山』1950Mです。
山頂からの眺望 
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ハイ、ポーズ
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城巴民族村・・・・・古き韓国の生活様式が探訪できる民族村です。土嚢ろ藁葺きで作り上げた家屋は狭く、
天井が低く生活するには圧迫感さえ感じますね。

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盆栽園・・・・・日本の盆栽とは違って、溶岩に樹木を植え付け自然体に仕上げた盆栽です。
正直なところ、日本人にとっては、満足の行くものだとは思いませんでした。以下はその一例

『おばけ道路』・・・・・俗称です。繁栄道の一角の道路が、『おばけ道路』と呼ばれています。
視覚的には下り坂道であるのですが、全く反対で上り道なんです・・・・・エツ、信じれない
本当に不思議な道です。水平器でも当てたくなる人間の錯覚て怖いですよ???

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まだまだ、済州島には観光名所が沢山ありますが、私が行った所だけ紹介しました。
それ以外にも、名産のみかん畑、海女さんの観光漁業、多くのゴルフ場(私は98点でした。グリーンが難しいですね)、カジノです。
皆さんも一度は済州島を訪問して下さい。福岡空港から約45分、羽田空港から1時間45分のフライト、至近なリゾート地ですよ。
それでは、韓国 済州島の旅の3回シリーズはこれで終了します。
カムサミダ !!!!!
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by humotanaka | 2010-09-27 13:43 | 旅行(紀行)
済州島の旅(その1)
9月17日(金)~20日(月)の3泊4日間で済州島(韓国の南)を旅しました。
広島からチャーター便で一路済州島まで約1時間15分のフライトでした。
空港からホテルまで15分間のドライブ、あっという間に到着しました。ホテルに到着し、10時30分から遅い夕食会をアワビ専門店でご馳走になりました。
今回は、パチンコ王の伯和グループの安本会長様からVIP対応して頂きました。
夕食会場には、ノブ&フッキーが同席していました。・・・・・驚きましたね!
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友人:はい、谷村新司・・・・
フッキー:目を閉じて、何も見えず
友人:はい、小林旭
フッキー:北国の旅の空・・・・
などなど、即興でお客を楽しませてくれる親しみやすいタレントでした。

さらにサプライズしたのは、韓国ドラマ『IRIS』のぺク情報局長扮するキム・ヨンチョル氏が同席していたことです。彼は、韓国俳優協会会長の要職にある方で、口数の少ない紳士な韓流スターで高感度抜群でした。
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料理の方は、アワビづくし・・・・・アワビてんぷら、刺身、雑炊などアワビ好きには堪らない料理でしょうね。
場所はオリエンタルホテル隣、RAMADAホテル前、大きな看板で『アワビ専門店」と出ていますので分かりやすいですよ。

第2回目は、『ノブ&フッキーのディナーショー』です。
ここでも、幾つかのサプライズがあります。・・・・・楽しみにね!!!!!
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by humotanaka | 2010-09-25 13:21 | 旅行(紀行)
韓国 済州島への旅 (その2)
第2回  済州島の旅シリーズ 『ノブ&フッキー』ディナーショー

今回は『ノブ&フッキー』のディナーショーです。
物まね大賞を受賞したノブ&フッキーが約2時間のステージを爆笑の世界に引きずり込んでれました。
オン・ステージの前に、オペラ歌手の前座ステージがあり、イタリアオペラを堪能できました。
ステージ終了時、ホテル側の計らいなのか、小生がオペラ歌手に花束のプレゼントをさせて頂きました。
オープニング曲により異次元の世界からお笑いの世界へ一機に引き戻されました。
そうです、ノブ&フッキーのお出ましです。
15人程度の人気歌手の物まねがスタートするや否や爆笑の渦に巻き込まれてしまいました。
彼らは、ただ扮装やアクションが上手だけでなく、歌だ本当にそっくりでした。
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如何ですか・・・・・?????
彼らの楽屋を覗かして頂きました。
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もう一つサプライズがありました。
中村玉緒さんの娘婿さんが同席してくれました。
勝新太郎に酷似した芸能プロダクション社長の田辺智氏でした。
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如何でしたか。
本当に楽しい時間を過ごしました。
次回は第3回済州島の旅シリーズ 『済州島の観光』を執筆しますね。
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by humotanaka | 2010-09-22 08:20 | 旅行(紀行)
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